恒例となりつつある大和葛城山を令和8年1月9日(金)10日(土)の1泊2日で訪ねました。
当日の参加者は6名で、例年のような雪景色は見ることはできませんでしたが、山頂では清々しい空気のなか、大阪平野と奈良盆地の遠景を同時に臨むことができ、 葛城高原ロッジの名物の鴨鍋を囲んで、地酒を交わしながら昔話に花を咲かせました。